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色彩絵本 「 無常 」 絵本 / 2004.8
色とはつまり光。光と闇とその間。モノが動かずとも、光と闇はベクトルを持っている。
静で動を表現する試み。 常なるものは無いという無常の世界観を、単純なドットの配置を静(常)として、色の変化で、季節や枯・死・再生として、動(無常)を表現した。